
美容外科の被害者にならないで下さい!当院には他のクリニックの美容外科手術において被害にあった方(手術の失敗、合併症、高額治療費の請求など)の相談が全国から多数寄せられます。その中には"修正不可能"な合併症を患っている方もいらっしゃいます。 美容外科も"一般医療と同様"にクリニックによって医療レベル・技術レベル・対応、そしてアフターケアも全く違います。又、手術料金に関しても、決してホームページや雑誌などの広告に掲載してあるキャンペーン中につき○○円〜などの治療費の安さだけで判断してはいけません! 取り返しのつかない事になる前に、"このクリニックだったら任せられる"という美容外科を慎重にお選び下さい。 "人間の体に手を加える手術"において何一つ簡単・お手軽なものなどないのです。 下記を御一読下さい。必ず御参考になるかと存じます。 |
| 自らも情報収集した上で、カウンセリングを受ける。 |
当院にカウンセリングにご来院される患者様は、県内外を問わず全国からご来院されます。それらの患者様の半分くらいの方々が、他の美容外科クリニックの手術の失敗、手術後の修正、合併症、カウンセリングや対応にご納得できなかった、高額治療費の請求等のトラブルを抱えた方々なのです。では何故このような事が起きるのでしょうか?その理由は大きく分けて二つあります。一つめの理由といたしまして、単なる営利目的で知識や技術が伴っていないクリニックが多数存在しているという事です。二つめの理由といたしまして、受診される患者様の"勉強不足"があげられるのではないでしょうか。 昨今は、一昔前とは違いパソコンや携帯サイト等により、良くも悪くも情報が氾濫している状態です。どうかそこで惑わされない目を養ってほしいのです。今はもう、もはや病院が患者様を選ぶ時代では無く、患者様が納得のいく病院を選ぶ時代なのです。自分の大事な体を預ける訳ですから雑誌等の安っぽい誇大広告に目を奪われてしまってはいけません。 美容外科に従事しながら、皆様にこのようなお話をするのは非常に遺憾ですが、ご自身で信頼のおけそうなクリニックに電話やメール相談をしてみる。そして、その対応にご満足いただけましたら、そのクリニックに足を運んで、ご自身の目で信頼できるクリニックなのかどうかをしっかり確かめてから手術(施術)されることを強くお勧めいたします。 |
| 日本美容外科学会認定専門医であること。 |
一般医療においてもクリニック選びが重要視されております。美容外科を選ぶ際の目安となるのが医師が日本美容外科学会認定専門医であるということです。美容外科を標榜することは医師である以上誰にでも出来ることです。しかし、美容医療をしっかりと学び習得することで貢献することは、誰にでもできることではありません。認定専門医は、美容外科医を名乗る医師が全国に数千人いる中で、現役美容外科医のほんの50人足らずしか存在しないのです。経験の浅い美容外科医と異なり日頃の研究成果と長年の美容医療の発展に寄与することで初めて認定専門医になれるのです。経験の未熟な医師に人生を台無しにされる前に、事前情報として確認なされたほうがいいでしょう。 |
| 広告媒体およびクリニックに院長名が記載されている。 |
この項目に気付かれていた方は、どの程度いらっしゃいましたか?雑誌やホームページなどの宣伝を目にすると、院長名やクリニックに在籍する医師の名前が掲載されていないことが多いです。実際にクリニックへご相談へ行かれたとき、診療を行なう医師は誰なのか不安になりませんか?よくあるケースは、アルバイトの医師が出張で来て診療をしており、治療や手術における無責任なやり逃げ状態な環境ということです。また、院長名が明記されていても名義貸しだけの存在で、そのクリニックでは診療実績がないということや、あるいは院長名が明記されていても担当する医師はアルバイト医師であったり美容外科経験が極めて浅い医師だったりすることも数多く見受けられます(特に大手美容外科に多い)。クリニックへご相談へ行かれて、医師の情報が全く知らされない状態で、安心して治療や手術を受けることは出来るでしょうか。医療機関の姿勢としてはナンセンス極まりないことです。診療や手術を受ける前に、そのクリニックにいる医師は誰なのか、診療にあたる医師は誰なのかということを確認することは、大変重要な要素となりますので十分にお気をつけください。 |
| 医師がカウンセリングをしているか?そしてカウンセリングに時間をかけ、話しをよく聞いてくれるか? |
あまりにも当然のことかと思われるでしょうが、実際にクリニックを訪れると、たいていの方が実感されることになるでしょう。皆さんの悩みやご希望に親身に耳を傾け、その上で適切なアドバイスをご案内することが、医師としての基本姿勢です。美容外科も医療ですので、患者さまと真摯に向き合い、治療としてできること・できないことを明確に伝え、ご理解いただくということが当然の義務となります。とても数分間という短時間では、相互理解などできません。患者さま自身、自分自身の希望が叶えられるのか否かを、納得するまでご相談なさるべきで、その点をないがしろにする医師を信頼してはいけません。まして、医師ではないカウンセラー・受付・看護師などがカウンセリングを行っているクリニックは、全くの論外と言っていいでしょう。 |
| 訪れるごとに、担当医が変わらない。 |
治療を受ける側が、一番困惑することではないでしょうか。同じクリニック内に存在する医師であっても、全くの別人格です。カウンセリングの際に、親身に相談にのってもらえたとしても、実際の治療時に別の先生が現れたら驚きませんか?自分の思いを直接伝えていない相手に、どうして自分の希望が分かってもらえるのでしょうか。そのようなクリニックは、みなさんのことを"金のなる木"としか思っていないのです。カウンセリングにおいて、しっかりと自分の思いを伝えた医師以外に、決して治療をまかせてはいけません。一生の後悔を残すことになるでしょう。余談ではありますが、大手クリニックなどでは自分ができない治療でもカウンセリングを行っていることがあります。不思議じゃないですか?実際の治療ができる技術もないのに、どうしてカウンセリングで十分なアドバイスができるのでしょうか。"治療のときは、自分より出来る先生が行いますので"というフレーズがでたら、その先生の未熟さを確信して下さい。 |
| インフォームド・コンセントが徹底されている。 |
一般医療も含め、治療を受ける前にとても重要なものとして認識していただきたい点です。治療方法だけでなく、治療後の経過や考えられるデメリットなどをしっかりとご理解いただいてから治療を受けられませんと、せっかくの治療も台無しになってしまいます。よくカウンセリング時に、一方的に簡単な説明だけで席をたってしまう医師が多いとの話も耳にします。そのような医師を信頼することができますか?懇切丁寧で治療に対する不安をしっかりと取り除いてくれる説明をしてくれる医師こそ、治療に責任を持っていると言えるのではないでしょうか。 |
| 地元以外のエリアでも徹底的にクリニックを探す。 |
私は主に北東北(岩手・秋田・青森)を中心に最先端の美容外科手術を提供するために盛岡で開業したのですが、開業して1年を経過した頃から口コミやインターネットの普及により北海道や仙台、東京近郊、名古屋、大阪、福岡方面などの遠方からも含め、全国から患者さまがご来院なされるようになったのです。その方々に共通するのは"本物の(偽りのない)美容外科手術を受けられるなら少々場所が離れていても純心美容外科へいってみたい"と仰ってくださるということです。全国展開しているクリニック(大手美容外科)には確かに複数の医師がおりますが、そのレベルはまちまちで、中にはアルバイトの医師もいるのです。大切なことはクリニックが手術をするのではなく、医師個人が手術をするということです。医師の技術レベルを調べた上でクリニックを探すべきで、大都市だから良い医師がいるという訳ではないのです。どの地域であっても真剣に美容医療に取り組んでいる医師がいるということをご理解いただきたいのです。 |
| 医師の経歴や治療実績を必ず確認する。 |
意外に皆さまを驚かせるのが、メスを持てない医師の存在です。医師だからといって、けっして誰もがメスを使えるわけではありません。ご存じない方もいらっしゃるでしょうが、医師は自己申告によって美容外科医になることができるのです。大学の研修でメスを握ったのが最後という医師が、突然美容外科医にデビューなんてことは実は日常茶飯事なんです。美容医療の研修を全く受けず外科的な手技も満足にできない医師が、皆さんにカウンセリングや治療を行っているのです。経験もなくメスが持てなくてもできると言われる治療がプチ整形なんです(プチ整形といっても解剖を理解し、治療の原理原則を理解しないと危険なんですが)。一般医療で生活ができない流浪の医師たちが、美容外科業界へ流れついているのが現状なんです。また、今まで皮膚科で経験を積んだので美容皮膚科を標榜する方もいらっしゃいますが、今まで皮膚疾患を治療の対象としてきた先生が突然どうして美肌・若返りの治療ができるようになるのでしょうか。患者さまにとっては、この世に一つしかない自分自身を医師に託すのです。美容医療に対する努力や経験のない医師で本当によろしいですか? |
| プライバシーがしっかりと守られている。 |
一般医療においてもクリニックを訪れた際、他人と一緒に待合室に滞在することは精神的な苦痛を伴います。知人に出会うなど、もっての外です。プライバシーがこれだけ重要視されている現代において、意外にも病院・クリニックほど軽視されていると思いませんか。まして私ども美容外科というのは、患者さまのコンプレックスと向き合う場所です。どんな空間よりもプライバシーが最大限重視されるべきではないでしょうか。待合室から解放されて診察室へ移動しても、カーテン1枚の間仕切りで他人の気配を感じるクリニックが未だに存在するようですが、患者さまに対するクリニックの姿勢としていかがなものでしょうか。そのような空間で、患者さまが悩みを相談できるわけがありません。周囲の気配や他人の存在を気にしながら、患者さまが真剣な思いを話してくれると考えている神経が私には理解できません。カルテなどの個人情報が徹底管理されていることは当然のこととして、クリニック内における患者さまのプライバシーにまで配慮が行き届いて初めて信頼ある医療が行えるものと考えております。玄関を入った瞬間に、患者様に対するクリニックの姿勢がお分かりいただけるのではないでしょうか。 |
| 薬代・麻酔代などの意味不明な費用が一切かからない。 |
一見なんのお話かとお思いでしょうが、私ども美容外科は保険診療ではなく自由診療で治療させていただいておりますので、治療費が全額負担となります(どの美容外科でもそうなんです)。ですから、患者さまの経済的負担を少なくすべく、治療費の内訳には治療に関する全ての費用が本来含まれているはずなのです。しかし、自由診療をよいことに、に関する費用を何から何まで別途請求しているクリニックが実際にあるのです。例えば治療のひとつにヒアルロン酸注入というものがありますが、治療費以外に注入費が請求されるのです。この場合の治療費とは何を指すのでしょうか?例えばヒアルロン酸注入の場合、注入しなければ治療の目的が達成できないのに、なぜ注入費という意味不明な費用が発生するのか到底理解できません。また、一般的な治療において麻酔を行わずに治療することが常識としてありえるでしょうか。事故などの緊急時に生命の危険を回避すべき場合ならあり得るでしょうが、麻酔の必要な治療に対して麻酔代が治療費の別途負担となることは、営利追求以外の何ものでもないような気がします。万一、麻酔代を拒否したら麻酔を行わずに治療する気なのでしょうか。私には患者さまの弱みにつけこんだ悪意にしか感じられません。 |
| 個人差などの要領を得ない理由で、治療費が高騰しない。 |
皆さまが治療をお考えになられた時、気になる点となるのが治療費についてではないでしょうか。自由診療ということで不安になられる方も多いでしょう。直接クリニックへ電話したりクリニックのホームページを見たりといった方法で、事前に治療費を確認されるのがよろしいかと思いますが、ここに落とし穴が隠されている場合もありますので注意してください。というのも、いざクリニックでカウンセリングを受けると"あなたの場合は普通の治療よりでは難しいですね"などと言われ、普通の人との個人差があるからと別途治療費が突然加算されます。では個人差とは、何を基準にどの程度の違いを指すのでしょうか?よく患者様から聞く話しでは、わきが・多汗症治療のことで都市部のクリニックへ相談へ行ったら、30万円程度と聞いていた治療費がなんと個人差を理由に100万円近い金額になってしまったというのです。ありえない話とお思いでしょうが、似たような話は数多くあります。自由診療を利用し患者さまの弱みにつけこむ悪徳クリニックが残念ながら実在するのです。クリニックで理不尽を感じたら必ずNOと言ってください。事前の案内との違いがあれば遠慮することはありません。医療を営利追求の手段にしているクリニックに真っ当な治療技術などないのですから。 |
| 安易にプチ整形を勧めない。 |
クリニックでカウンセリングを受けるとき、満足な診察もせずにすぐにプチ整形を勧めてきたら、その医師は知識や技術が未熟であると判断していいでしょう。美容医療も医療の一端を担う以上、患者さまの現在の状態を診察してご希望を聞かせていただいてから具体的な治療のご案内となります。ところが経験の浅い医師ですと自分の手技に限界がありますので、自分ができる範囲でしか話をすることができません。自分の提案がベストといわんばかりにプチ整形を勧めるということは、自分の手技の限界がプチ整形ということになるのです。"プチ整形"とよばれる治療は、お手軽でメスをいれない簡単な治療のことですが、時間の経過とともに元に戻ってしまう特徴があります。皆さんは治療後元に戻ってしまうことをご希望なさるのでしょうか。たいていの方は一度の治療で生涯理想の状態でありたいとお考えなのではないでしょうか。治療のメリット・デメリットをしっかりと説明し、治療のアプローチが複数あるなら、その選択肢を案内することが医師の使命です。自分の未熟な経験の範疇で決して治療をすすめるべきではないと考えております。プチ整形至上主義の医師はメスが持てない、美容医療の研修を積んでいない医師とお考えください。余談となりますが、メスをもてない医師ということは治療後になんらかの合併症を併発した場合、処置できないということです。そんな医師に信頼感を持てますか? |
| 治療に無関係な化粧品などを押し売りしない。 |
まるでエステかと思われる内容で恥ずかしいのですが、医療機関でありながら従業員に化粧品販売のノルマを課している美容クリニックがあるようです。一般化粧品と異なり、医療機関で取り扱うドクターズコスメとよばれるものがあります。市販の化粧品は、万人に対して副作用などのトラブルがでないように商品開発されたものです。一方、ドクターズコスメとは治療目的に開発されたものですから、医師の診断のもと症状に適切なものをご案内しなければなりません。お肌に関する治療はクリニックでの治療だけでなく、自宅でのケアでサポートしなければならないこともあります。ところが、治療とは全く関係のないドクターズコスメを売りつけて商売している美容クリニックがあるというのです。たとえば二重手術に行っているにもかかわらず、手術に関係のない保湿クリームを勧められたら違和感を覚えませんか?カウンセリング以上に時間をかけ、執拗に押し売りしてくることもあるようです。そんなクリニックで時間を費やすのは無駄です。気持ち新たに真っ当なクリニックを探すべきです。 |
| ホームページや雑誌などの広告に掲載してある治療費の安さだけで判断しない(キャンペーン中につき○○円、○○法○○円〜に注意)。 |
最近、治療費の低価格が進んでおります。患者さまにとっては非常にいい傾向と考えがちですが注意が必要です。というのも治療において最低限必要なコストや時間というものがあります。その点を疎かにしているクリニックもあるのです。わきが・多汗症手術や脂肪吸引などは、時間をかけて丁寧さが追求されるべき治療ですが、時間をかけずに明らかに手抜きといえる治療を行っているクリニックが見られるのです。時間をかけない分だけコスト削減が可能ということです。しかし、手術を受ける側として満足できない手術をされても安いからといって納得できるものでしょうか。経営努力によってコストを削減し治療費をより安くすることは必要ですが、手術の手をぬくことで治療費を下げるというのは言語道断です。また、SUB-Q(ヒアルロン酸の一種)注入という豊胸治療では、生理的食塩水を混ぜているという話も耳にします。そんなインチキで経費を抑え治療費を下げられても、犠牲になるのは患者さま自身なのです。単に治療費が安いということだけを重視せずに、なぜ安いのかということを考えられてからクリニックを選ぶべきではないでしょうか。安いクリニックには必ず落とし穴があります。上記を踏まえた上で、美容外科を徹底的にお調べください。お手軽な手術を勧めている医療機関では"治療時間30分"や"傷は5mm""通院は不要"などや、"○○法○○円〜、○○法○○円〜"などと一つのクリニックで複数の手術をうたっていて、しかも〇〇円〜などと手術料金の上限をうたっていない広告を目にするかと存じますが(実際にそれらのクリニックを受診すると高額な手術費用を請求されます)、それらの広告に騙され被害に遭われている方が多いことをご理解ください。 |
| 実際のクリニックの応対をみて判断する。 |
常日頃思うことは、一つのクリニックだけで治療を決断するべきではないということです。患者さまの当然の権利なのですから、複数のクリニックの応対を比較して判断すべきではないでしょうか。実際にクリニックへ行かずとも、電話対応やメール相談の対応で判断することもできます。私自身も普段気にすることですが、相手にものを尋ねたときにマニュアル対応されると非常に心外です。面と向かって話しをしていなくても、電話やメールにおいても同様です。コンピュータによる自動対応ならまだしも、感情ある人間とのコミュニケーションにおいて、担当者の気持ちがこめられないマニュアル対応は空疎な感じを覚えるだけです。問い合わせ内容自体は同じであっても、問い合わせをする人格は全く別のものです。相手に合わせた応対ができないということは、患者さまの立場に立てないということではないでしょうか。医師に限らず、クリニック従業員の基本姿勢が"患者さま第一主義""に徹底されていないということは、その程度のクリニックに過ぎないといっていいのではないでしょうか。自分自身の身体を信頼して託すわけですから、事前にクリニック選びに時間をかけるということはとても大事なことと考えます。 |
| モデルや芸能人を使ったイメージ戦略にだまされない。 |
芸能人にギャラを払ってクリニックが宣伝広告していること("私も〇〇先生をおすすめします"のような宣伝広告)がほとんどで、その芸能人がクリニックで治療を受けている訳ではありません。そのクリニックとは何のつながりもないのに、全くの第三者が笑顔で宣伝広告をしてもみなさまの治療効果には何の影響もございません。その芸能人は、その美容外科の実際の診療内容や、担当Drの医療に対する思いなど、全くわからないのではないでしょうか。あくまで広告塔となっているだけですので、軽はずみな宣伝広告にだまされずに、しっかりと手術をしてくれる経験ある医師のもとでご相談なさるべきです。 |
| モニター写真や無料モニター募集にだまされない。 |
当院によくある問い合わせの一つに、『純心美容外科さんのホームページには、なぜ、あまりモニター写真が載っていないのですか?』というのがあります。その理由を御説明致します。 |
| "客寄せの為のインチキ"なキャンペーンや分院展開(チェーン展開)を行っているクリニックは選ばない |
![]() まずはじめに、キャンペーンに対する当院の考えについてお話させて頂ければと存じます。 ![]() 次に、分院展開(チェーン展開)についてですが、当院には『純心美容外科さんは、なぜ他県に無いのですか?』という御質問やお問い合わせを多数頂きます。皆様には御迷惑をおかけしますが、美容外科専門医である私が、一人ひとりの患者様に真の美容医療を提供すべく丁寧にカウンセリング、手術、アフターケアする事が、開院以来、当院が守り続けたポリシーなので、安易な分院展開はしません。分院展開をすれば、"売り上げ"は上がるでしょうが、他のアルバイト医師や美容外科経験の浅い医師を雇う事になり、純心美容外科の維持してきた医療レベルを保てなくなってしまい、仮にそれらの医師が手術を行えば、たちまちチェーン展開しているクリニックと同じ低いレベルになってしまいますので、どうか皆様お許し下さい。しかしながら、このポリシーに共感して下さる患者様も大変多く、北は北海道から南は福岡、沖縄などからも御来院されているのです。他県にお住まいの皆様には御迷惑をおかけ致しますが、何卒御理解頂ければと存じます。 |
| インターネットの"美容整形ランキング"や"口コミサイト"などを信用しない |
パソコンや携帯電話などを使って美容外科を検索しますと、"美容整形ランキング"や"口コミサイト"などというものを目にするかと思います。しかし、これらはインチキな事が多く注意が必要です。これらの多くは、そのクリニック独自で作っていたり、一般人を装い口コミを投稿し、さも評判の良いクリニックであるかのように演出し、集客をアップさせるための"仕込み"なのです。 |
美容外科選びに関する院長ブログはこちらをご参照ください。
◆美容外科のレベルはどこのクリニックも同じなの?
◆モニター写真の落とし穴
◆韓国の美容外科事情
◆美容外科における『無料』の落とし穴
![]() |
| ■お電話でのご予約・ご相談 0120-567-104 (AM 10:00〜PM 7:00) 携帯・PHSもOK |
■メールでのご予約・ご相談はコチラ |
| ■24時間診療テープ案内 0120-272-104 |
| ◆クリニック案内 クリニック案内|危険な美容外科手術の実態!! |
| ◆安心の純心美容外科 完全個室制|日本美容外科認定専門医|院長による完全サポート|無痛麻酔|日本全国からご来院|他院で治療を受けられた方の修正治療|六つの無料|失敗しない美容外科選び |
![]() |
| 二重・目もと(まぶた・目の下など)|鼻(隆鼻・小鼻縮小など)|わきが・多汗症|豊胸・バスト(陥没乳頭・乳頭縮小など)|脂肪吸引・痩身|美肌・若返り(しみ・しわなど)|医療レーザー永久脱毛|その他の治療(ほくろ・ピアスなど)|子供の美容相談|髪のご相談 |
| ◆治療費のご案内 治療費のご案内|お支払いのご案内 |
| ◆基本情報
Q&A|診療の流れ|アクセス|ご予約・ご相談|プライバシーポリシー |
| ◆男性泌尿器のご相談の方へ 男性の方の詳しいご説明はこちら |