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まぶたのたるみ取り


無痛治療にこだわった全く痛みのない手術をお約束致します。

まぶたのたるみ取り治療費

まぶたのたるみ取り手術
(手術時間の目安:両目で30分)
両目で260000円(税込み)
(無痛麻酔代、お薬代、アフターケア代等
すべて含まれた料金です)

各種割引の詳しいご説明はこちらをご覧下さい。

 

※いずれの手術におきましても片側のみ手術ご希望の場合、両目手術の6割負担となります。(両側の手術をご希望の方で、お仕事のご都合のなどで片側づつ手術を行う場合は、両側手術の総額と変わりません。)

 



            まぶたのたるみ取り手術法


            まぶたのたるみ取り手術後の通院


            まぶたのたるみ取り手術の注意点


純心美容外科院長 加藤 純

 年齢を重ねるごとによって、まぶたをの皮フや皮下組織、眼輪筋(筋肉)の弾力が無くなり、たるみとして現れます。老けて見られる原因の一つというだけではなく、視野が狭くなり ものが見づらくなる目が疲れる(眼精疲労)視力の低下にもつながります。眼精疲労で一般の眼科にて点眼薬を処方されているにもかかわらず、目の疲れが取れない方は、この手術の適用となります。

まぶたのたるみ取り手術法

 まぶたのたるみを改善する場合、タイプによって主に3つの手術法がございます。


もともと一重まぶたで一重まぶたのままたるみを取りたい


一重のままたるみをとる


もともと二重まぶたで二重まぶたのままたるみを取りたい


二重でたるみをとる


もともと一重まぶたで二重まぶたになりながらたるみを取りたい


二重にしてたるみをとる


 上図に示しましたように、目もとの個性によって手術法が異なってまいります。

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手術後の通院

通院の必要はございません。 
傷を縫合した糸は時間とともに自然に脱落する(とれる)ような特殊な縫合を致します。   
※吸収糸(溶ける糸)は組織反応が強く、傷が目立つ、しこりができる等の問題がございますので、当院では使用しておりません。どうぞご安心下さい。

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まぶたのたるみ取り手術の注意点

 この手術はけっして難しい手術ではありませんが、経験の浅い医師やまぶたの構造をよく理解していない医師が手術を行うと、仰臥位(横になって寝た状態)で皮フが足りなくなってしまい、目をつぶることができなくなったり、異常なドライアイになったり、術後に二重を望む方がご希望の二重にならないなどの合併症を起こしてしまうこともあります。手術を行う前に正確にデザイン(まぶたの切除量を決定し正確に印づけをすること)をとることが、美容外科手術において大切なポイントとなってまいりますので、経験をしっかりと積んだ医師に相談をするべきです。



無痛麻酔を行っておりますので痛みについてはご安心ください

 

二重・目もとの概要



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