7月7日のニュースで、美容外科で行なわれている、脱毛や脂肪吸引において、「無料モニター」や「ただ今キャンペーン中につき特別価格」などと宣伝していながら、実際には高額な契約を結ばせるトラブルが過去5年間で約3000件あり、年々増加しているという内容が放送されておりました。

 詳しい内容と致しましては、「脂肪溶解注射の無料モニター募集」などと広告宣伝しておきながら、実際にそのクリニックを受診すると、「体の"一部" は無料だが、それだけでは効果がないので他の部分もやった方がいい。但し、他の部分の注射は100万円かかる」などであったり、あるいは、「ただ今キャンペーン中につき○○手術○○円~」と広告宣伝しておきながら、「あなたの場合はキャンペーンの手術ではできません。"特別な"手術が必要なので、100万円かかる」というものです。ちなみに、脂肪溶解注射を行なっているクリニックが全国にたくさんありますが、当院では"効果がない"ので行なっておりません。また、キャンペーンなどという胡散臭い"客寄せ"をした事も、開院以来一切ありません。

 キャンペーンやモニター募集には、必ず落とし穴がある事を、当院では以前からホームページやブログで何度も書かせて頂いております。
どうか皆様、美容外科選びは慎重に行なって下さい。

 

【下記の各ホームページの内容もご参照下さい】

<美容相談の方はこちらをご参照下さい>

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  ・取り返しがつかないことになる前に!

  ・「当院では"客寄せの為のインチキ"なキャンペーンを一切行いません」

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改めてお祝いしました

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 盛岡も暑い日が続いております。
前々回のブログの続きのようになってしまいますが、昨日の業務終了後、私とスタッフ皆で " 改めて " 受付スタッフの誕生日のお祝いをしました。
場所は市内にある、私どもの行きつけの小料理屋さんです。このお店は、魚料理も肉料理も、どれを取ってもハズレがなく、本当に美味しい料理ばかりを出してくれるので、いつも混み合っている人気のお店なのです。


 長年通っているお店なので、メニューのほとんどを食べつくしている我々なのですが、昨日は、生ビールで乾杯した後は、赤ワインを飲みながら、三陸産の雲丹、刺身の盛り合わせ(中トロ・鮃・鮃のえんがわ・カンパチ・真鯛)、とりわさ、ぼんじり、鶏のから揚げ、鴨の笹蒸しなどを食しました。
そして、本当に楽しい会になりました。

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中でも、鴨の笹蒸しは絶品です。土鍋の半分の高さまで粗塩を敷き詰め、その上に笹を丁寧に敷き、そして、鴨、ねぎ、ししとう、しめじを乗せ蒸しあげた料理で、それをおろしぽん酢でいただきます。
鴨をこれ程美味しくジューシーに食せる料理はなかなかないと思います。

 さて、栄養補給もしっかり出来ましたので、これからの繁忙期も、私、スタッフ一同、気合いを入れて頑張ります!

 

日本美容外科学会に参加して

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 一昨日、水道橋にある東京ドームホテルにて、『第98回日本美容外科学会』が開催されました。
東京は、" 真夏 " 状態で、湿度も高く、何ともジメジメした気候でしたが、学会会場はとても綺麗で素晴らしいホテルでした。

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今回は、『とことん語ろう、学会で』というテーマで構成されており、今学会の会長をお務めになられた先生のお人柄が良く出ている素晴らしい学会でした。

内容と致しましては、やはり『美容外科、美容皮フ科の全域』に渡っているのですが、その他美容外科の学会では珍しい内容の『外傷の湿潤療法』『栄養・代謝・糖尿病と糖質制限食』『AEDと心肺蘇生法』などの講演もあり、大変勉強になりました。


医療の一端である美容外科学も日進月歩であると同時に、今まで正しいと言われていた手術方法が、実は " 間違っていた " とされる事もあります。
当院では今後も、私が美容外科医として " 効果がある " " 安全である " " 正しい方法である " と判断した手術・施術のみを患者様に提供させて頂きます。
私がお力に なれる事があれば、何でも御相談下さい。
誠心誠意対応させて頂きます。

 

ハッピーバースデー

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 今月は、当院で日頃から頑張ってくれている受付スタッフのうち2人が、誕生日を迎えました。
6月は業務も忙しく、取り急ぎの乾杯にはなってしまったのですが、昨日の業務終了後、ささやかながらスタッフ皆で、ケーキとシャンパンでお祝いをしました。(ケーキはいつものケーキ屋さんに注文して作って頂いた生のチョコレートケーキです)
甘さも程よく、いつもながらの美味しいケーキでした!
次回、改めてゆっくり皆で食事に行こうと思っております。

 

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秋田釣り紀行(その2)

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 一年前の6月、秋田県能代(のしろ)に鮃(ひらめ)釣りに行った事をブログに書かせて頂きましたが、今年も同じメンバー3人で、6月16日昼の2時から翌朝の2時までの12時間、待ちに待った鮃釣りに行ってきました。
ちなみに、鮃は1年中釣れる魚ではなく、これからの数ヶ月間がシーズンなのです。そして、今回も前回と同じ釣り船屋さんをチャーターしました。
去年よりも更に高性能の魚群探知機を搭載されたようで、一段とパワーアップした釣り船になっていました。

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 鮃釣りは、まず餌となる鯵釣り・烏賊釣りから始まります。この日は、幸い鯵も烏賊もかなり釣れたので、準備万端となりました。
そして、いよいよ本命の鮃釣りの始まりとなりました。
しかしそう簡単には当たりは来ず、船の中のテンションが下がり出しました。ところが、午後の9時半、何と私の竿に当たりが来たのです!そして5kgの大きな鮃を釣り上げる事が出来ました。この瞬間、私の過去の記録の3.8kgを超えて、自己ベストのサイズとなりました。

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 その後、一気に流れが良くなり、結局3人で2kg~8kgの鮃を合計11枚、重さにして50kgも釣り、文字通り " 爆釣 " となりました。(ちなみに、その他ソイなども釣れました)
下世話な話、鮃は高級魚ですから、市場で1kg5000円位するそうですから、50kgという事は、何と25万円分相当という事になります。


 釣りの後は、釣った魚を持って帰って料理をし、釣り談義に花を咲かせながら、一杯やるのが本当に楽しいのです。
今回も僕の友人が全8品を作ってくれました。
鮃の刺身、鮃のカルパッチョ(2種類)、鮃の卵の煮付け、鮃のお吸い物、鮃のフライ、鮃の炊き込み御飯、鮃の握りなどです。


 更に、その翌日には、贅沢にもまだまだ大量に残っている鮃をクリニックに一旦持って行き、そして業務終了後、いつものキッチン付きパーティースペースで、私とスタッフ皆で料理をし、食事会をしました。
作った料理は、鮃の和風カルパッチョ、鮃のイタリアンカルパッチョ、鮃のフライの計3品で、スタッフにも好評でした。

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この数日間、" これでもか!" と言う位、鮃を食しました。
出来れば年に1~2回は釣りに行ければ幸せなのですが、業務が忙しく、なかなか時間が取れないのが現状です。

 それでは、充分に英気を養う事が出来ましたので、今日も一日頑張ります!

 

二重手術の修正

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 先月の5月を振り返りますと、二重手術の患者様がかなり御来院されました。
その中での割合と致しまして、当院ではじめて二重手術を受けられた方が30%、残りの70%の方が全国各地から御来院された、他院二重手術修正の患者様です。
その中の一人の患者様のお話をさせて頂きたいと存じます。


 この患者様は山形県の方で、今年の3月に当院にて、臀部及び大腿部の脂肪吸引を受けられました。
そのようなご縁があり、今回は当院での脂肪吸引手術以前にお受けになられていた、他院二重手術修正の御相談で御来院されました。

 過去の二重手術歴と致しまして、平成16年に福島県のチェーン店クリニックにて二重切開法を受け、その後ラインが崩れた為に、今度は仙台のチェーン店クリニックで合計3回も埋没法を受けたものの、未だにラインが崩れており、また、まぶたも痛く、皮下に糸が何ヶ所も透けて見えているという事で当院に修正相談にいらっしゃいました。

 診察上、" 修正は可能 " と判断し、手術を行わせて頂きました。
手術方法は " 正しい " 二重切開法及び過去の埋没法の糸をすべて除去するといった内容です。下の画像は、この患者様の手術の際に、今までに他院で行った手術に使用された糸を除去したものです。
たくさんの糸が埋め込まれており、相当まぶたに負担がかかっていた事がよくわかります。

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この患者様の、当院受診までの二重手術の問題点を挙げますと、

(1)もともと、まぶたに " くぼみ " があるのに、1回目の二重切開法の際に、皮フを切除されてしまっている。又、内部処理もあまく、適当な手術であった事が推測される。
(くぼみがある方は皮フを切除してはいけないのです!)

(2)切開法でラインが崩れ、仙台の美容外科を受診したのにも関わらず、埋没法で修正可能と断言され、しかも3回も埋没法で手術されてしまっている。


 当院のホームページの二重手術に関するページや、過去のブログでも触れておりますが、埋没法は、まぶたのタイプや御希望の二重幅に適していないと、何度行ってもラインが崩れ、視力が低下し、まぶたにも何ヶ所も糸が透けて見える、しこりができる等の合併症をどんどん増やす事になります。もちろん " 適当な " 切開法もしかりです。
今現在、世の中に存在する美容外科医の中で、二重手術を正しく理解し、技術を持ち合わせている医師は、ほんの一握りなのだという事を、いつもながらに痛感しております。


 下の画像は、この患者様から頂いた、ゴディバのチョコレートと宮城に旅行に行かれたそうで、豆腐の蒲鉾をお土産に頂きました。お気遣い恐縮です。
このあと、私とスタッフで美味しく頂きました。ありがとうございました。

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【下記のホームページの内容もご参照下さい】

・パソコンでご覧の方はこちらをご覧ください

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シークレットライブ

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 昨日業務終了後、上田正樹さんのシークレットライブに行ってきました。
場所は市内にある " とあるBar " で行われました。私の親しくさせて頂いている、会社の社長さんの計らいでお招き頂きました。もちろん " シークレット " なので、公には告知されておりません。もしかすると、ブログにも載せてはいけないのかもしれませんが、最高のライブだったので載せさせて頂きます。

 

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 上田正樹さんは、京都市出身のR&B・ソウルシンガー、ソングライターで、1974年、伝説のスーパーバンド " 上田正樹とサウストウサウズ " を結成し、当時のバンドブームの頂点にたった方で、その後ソロとなり、1983年、あの名曲『悲しい色やね』がシングルチャート1位となり、その後数々のヒット曲をとばしますが、それに甘んじる事なく、パワフルな活動を続け、Ray Charles、B・B King、Junior Wellsを始め、数多くのBlues Artist達と共演され、今なお年間100本以上のライブステージをこなす、ワールドワイドに通用する、唯一の日本人のシンガーなのです。


 実は、上田さんのライブに行くのは2回目で、2年前に市内のホテルで行われた立食パーティースタイルのライブに行った事があります。このライブも最高でしたし、このライブの後に購入した『OSAKA』というアルバムもすばらしいアルバムでした!


 昨日は仕事を離れて、バーボンを片手に上田さんのあの独特で味のあるハスキーボイスの歌声を暫し堪能させて頂き、本当に " 心の栄養 " になりました。


 たっぷり英気を養いましたので、本日も気合い十分です。今日も一日頑張ります!

 

 

二重手術の真実(考察)

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 ここ数日で盛岡にも桜が咲き、やっと春が来ました。そして、ゴールデンウィークも終盤に入り、当院でも日々忙しく、充実した診療を行っております。
最近は特に、県外の患者様も多く、北は北海道から南は沖縄の患者様まで御来院されております。
御相談内容の中で最も多いものは、やはり二重手術や他院二重手術修正、わきが・多汗症手術や他院わきが・多汗症手術修正、豊胸手術、脂肪吸引手術などです。

 

 今回は、以前からの二重手術に関するブログの総まとめとして" 考察 " を書かせて頂きたいと存じます。

 二重手術は現在もやはり美容外科手術の中心的存在です。しかし前述の如く奥が深く、手術技術ばかりではなく、カウンセリング、手術適応及びデザインも同じ位重要であるといっても過言ではないのです。
当院での二重手術の考え方は、まず、カウンセリングをしっかり行う事、そして患者様がどのような二重まぶたを希望しているのか、そしてその二重まぶたを作る為には埋没法、部分切開法、全切開法のどの手術が適応なのか(その他例として、並行型を希望する患者様には場合によっては内眼角形成術等も併用しますが)、又、診察上、例えば眼瞼下垂などにより開瞼が弱くないか、或いは年配の患者様が外眼角を超えて皮膚のたるみがあるように見える状態は、単に皮膚のたるみという要素だけではなく、blow全体が下垂しているのではないか等、眼瞼周囲との関係もしっかり診察する事が重要なのです。又、すべての二重手術において重要な事は、二重まぶたになるような解剖学的な構造にするということです。特に埋没法で戻った症例にありがちなのが、戻ったらまたとめればよいとか、(患者様のみならず術者までもがそう思っている)明らかに広すぎる二重まぶたを希望とする患者様や、上眼瞼の厚みがある患者様、及び可動域の狭い患者様に対して無理矢理施行されている症例を多々診るという事です。決して埋没法は患者様の希望するラインを患者様が言うがままにとめるものではないのです。特にどのような手術方法にせよ、我々東洋人に可動域の大きい西洋人と同じ様な幅の広い二重をつくると、sunken eye(広すぎる二重で、人工的なくぼみのような目)の状態となってしまうので、注意が必要なこと位理解した上で、我々術者は手術を行わなければならないのです。又、埋没法に関して付け加えるとすれば手技が簡単なためか、埋没法しかできない術者にトラブルが起きても的確に対処できずにそのまま放置している美容外科医が増加しているという事は、甚だ遺憾です。
以上のように、二重手術というのは極めて奥が深い手術と言えます。そして何よりも大切な事は、術者は上眼瞼の解剖を充分理解し、理想的には全切開を " 充分 " 経験してから、埋没法及び部分切開法を行う事が、真の美容外科医としての必須かつ最低条件だと思います。

 

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【下記のホームページの内容もご参照下さい】

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開院7年目を迎えました

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 診療が忙しく、ブログを書くには少し間が空いてしまったのですが、先日の4月8日で当院は開院7年目を迎えました。そして、毎年4月8日は開院記念日の式典を行います。
式典の参加者は、私、看護師、受付、そして当院をサポートして頂いている仲の良い業社の方々です。今年も例年通り、市内の神社の神主さんにクリニックにお越し頂き、" 手術を受けられる患者様の安全 " " クリニックの安全 " を祈願するのです。そして更に、院内の各部屋(手術室、レーザー室等)を神主さんと共に回り、清祓い(きよはらい)するのです。
医療機関は人の体を慎重に扱わせて頂く所なので、しっかり清めて頂きます。
私やスタッフ一同も本当に気が引き締まる日なのです。その甲斐もあって当院では、開院以来、医療事故等も一切無く、まさに安全に美容医療を行う事が出来ております。

 

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 そして、開院式終了後、参加者全員で市内のスペイン料理屋さんで食事会をしました。
料理も美味しく、そして会話も盛り上がり、とても充実した会となりました。


 純心美容外科は、私、看護師、受付一同、日々精進していく所存でございますので、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

 

チゲ鍋で慰労会

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 3月の繁忙期も、例年の如く充実した診療の日々を送る事ができました。
当院のコンセプトに共感して頂き、御来院される患者様の数も年々増えている事はとても嬉しい限りです。


 先日の3月29日、業務終了後、いつもの市内のキッチン付きパーティースペースで、3月の慰労会として、『自家製チゲ鍋』を囲んでの食事会を行いました。
当院のスタッフは大食漢が多いので、相当な量を皆で力を合わせて作りました。


<当日のメニュー>
・キムチチゲ鍋(豚バラ2kg!キムチ3.5kg!コチュジャン、にんにく、しょうが、ねぎ、にら、豆もやし、大根、えのき、豆腐、牡蠣、マロニーなどなどを使って大量に作りました)
・ナムルの盛り合わせ
・カクテキ
・イカキムチ
・チャンジャ
・笹かまぼこ(仙台の有名なお店のものです)
・スイーツ(患者様からたくさんのケーキを頂いたので、デザートにさせて頂きました)
・飲み物

 

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最後の"シメ"はご飯と卵を使って、雑炊を作りました!たくさんの具材のエキスが出ていてとっても美味でした。

 今月から4月です。今月も気合いを入れて頑張ります!